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価格:5966 円(税込)
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| [OK-Fシリーズの特長] 3要素の成分を作物、栽培型、生育ステージに合わせて選択できます。 苦土、石灰、各種微量要素も配合された総合要素入り肥料なので、育苗期から収穫期まで安心して使用できます。 硝酸性窒素を多く含んでいるので、低温期にも優れた肥効が現れます。 土をいためることが少ないので連用できます。 土壌条件により発生しやすい要素欠乏症の予防と早期回復に有効です。 作物によって施肥体系を元肥中心から追肥中心に転換できます。 [OK-Fシリーズの使用方法] 1.育 苗 1)土耕育苗 OK-Fシリーズの500〜1000倍液(水100Lに100〜200gを溶かす)を調製し、5〜7日間隔で潅水施肥してください。 2)養液育苗 砂、モミガラくん炭、パーライト、ウレタン、ロックウール育苗にはOK-Fシリーズの500〜1000倍液を湛液し、はじめは水位を1〜2cmに保持し、育苗中期以降は根の伸長を良くするため乾湿をくりかえし生育調整してください。 2.追 肥 1)原液をうすめて施肥する場合(果菜・花卉) 10a当り4〜10kgを5〜10倍に溶かして原液とし、これを100倍以上に希釈して潅水施肥してください。(肥料が完全に溶けるまでに約15〜20分かかります) 2)粉末施肥する場合 希釈装置のない場合には、株間又は畦間へ置肥もしくは穴肥として施肥し、あとで潅水してください。(この場合、粉末が直接、根部や茎葉にかからないよう注意してください) 3)潅注施用 300倍液をタンクで調製し、500ml /株を株元に動噴で打込み施用してください。 4)標準濃度液を施肥する場合(カーネーション等) 500〜1000倍液をタンクで調製し、ベンチ栽培床へ潅水施肥してください。 5)葉面散布する場合 1000〜1500倍にうすめて散布してください。
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